「三室型無塩電解水生成装置 ファインオキサー FOW-1000」 数ある浄水器群の中から厳選。
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| 電解水の使いやすさを追求したファインオキサー | ||||
| ●塩分供給方式 ファインオキサーは2枚の隔膜を利用し、陽極室、中間室、陰極室の3室に仕切られています。電気分解に必要な塩分は、「ファラデーの法則※」に従い、中間室から効率よく陽・陰の電解室に供給されています。
●殺菌力の持続性 殺菌力の主体である強酸性電解水(次亜塩素酸水)は、電気分解で発生する塩素ガスと水が反応してつくられます。この反応は水素イオン、および塩素イオン量に大きく左右されますが、ファインオキサーの生成水は塩素イオンが少ないため強酸性電解水(次亜塩素酸水)が安定して存在するので、一時タンクに貯めて使用することを可能にしました。 ●長時間安定運転可能 電極の逆洗浄が不要な特許技術により、物性の安定した電解水が生成できます。24時間連続運転も可能です。ただし、硬水地域ではアルカリ水配管やタンクにスケールが沈殿するので、当社仕様の軟水器の設置をおすすめします。 ●使いやすく経済的 コンパクトな本体に簡単操作で、メンテナンスも容易。電気使用料は1トン当たりわずか約29円と非常に経済的です。 |
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| ファインオキサーの特徴 | ||||
| ■特許技術を加味した2隔膜3室型電解槽を採用 | ■コンパクトなボディで簡単操作 | |||
| ■塩分が少ないため塩素臭や錆が少ない | ■電極にスケールが付着せずメンテナンスが容易 | |||
| ■電極の逆洗浄が不要なので24時間連続運転も可能 | ■電気使用料は1トン当たりわずか約29円 | |||

さまざまな分野でFINEOXERをご利用いただいております。
| 一般医療 使用例 | 病院厨房 使用例 | 保育園 使用例 | 食品加工工場 使用例 |
| ファインオキサー FOW-1000 仕様 | |
| 電解方式 | 2隔膜3室型 |
| 生成能力 | 酸性水、アルカリ水 各1L / 分 同時生成 |
| サイズ | 300×370×140mm |
| 重量 | 約7kg |
| 消費電力 | 100w以内 |
| 運転 | 連続運転(逆洗なし) |
| 有効塩素 | 20〜60ppm |
| 塩の使用量 | 電解水各1,000L生成時、約200g使用 |
お問合わせは、
0120−367−255 にてお待ちしております。
酸性水
